こんにちは!「1人で自由に稼ぐインフォセラピスト」の黒羽来富です。

 

今回は、「情報発信する際の注意点!ターゲット層の25%先に行く姿を見せるわけとは? 」ついてお話しします。

 

あなたはメンターを持っていますか?

メンターとは師匠のことで、お手本となる先生です。

 

メンターを持つと事は、自分の成功を早めてくれるので、できるだけメンターを持った方がいいです。

メンターは、行きたい方向に早くたどりつくために必要です。

 

治療院系のメンター、経営のメンター、節税のメンター、生き方のメンター、ファッションのメンター、趣味のメンター、健康のメンター….

それぞれの分野に分けて持つことが大切です。

 

これらは、人から直接学ばなくても、
その人が出している本や教材でもいいです。

 

ここで、大切な事は自分よりも25%先に行ってる人をメンターにすることです。

 

なぜならば、自分よりも先に行き過ぎている人をメンターにした場合、凄すぎて

「絶対、この人にはたどり着けないな〜」 と、

思って途中で諦めてしまうからです。

 

例えば、この治療院業界では、1人先生が月商1000万円や年商2億円などを目標にしたところで、

「現実問題たどり着けない!」 と思って、

やる気も失せます。

 

しかし、

「まずは、月収50万円を目標にしましょう!」

と言われると、なんとなくたどり着けそうな気がしますよね。

 

そして、一度たどり着ければ、そこから少しずつステップアップして自分の目標にたどり着ける自信が湧きますよね。

 

 

これから情報を発信をしようと思っている方や今情報発信をしている方でも、

よくあるのが、自分をよく見せようと思い、

 

フェラーリを買ってもないのに、たまたまフェラーリが駐まってたのをいいことに、一緒に写真を撮って、

それをあたかも自分が乗り回してるように見せたり、ブランド店のところで写真を撮ったり、

リア充をアピールする人がいますが、

あまりリア充をアピールする事は自分のお客さんのやる気も失せてしまうのでアピールすぎは要注意です。

 

 

あなたでもできますよ!

と思われる位、ハードルを落として自分のブランディングをしたほうが実はうまくいくのです。

 

情報を発信する人も、ターゲット層の25%先を行っている姿を見せること。

 

これからメンターを見つける人も、自分よりも25%先を行っているメンターを見つける事が大切になります。